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がじゅまる学習塾 Posts

沖縄の安全な保育を見直すオンライン研修会

安心の前の安全 子どもの命を守る 保育の基本

保育の中で、安心が言われるほどに「安全」が疎かになり、 安全を考えすぎて、子どもにとってのびやかな保育ができなくなる。

本来、両輪であり前提であるはずの2つの言葉が、どちらかに寄りすぎているような、反対言葉として使われているよ うな印象が強くなっています。

保育に関わる人にとっては、心が揺れる日々ですが、大丈夫。

学んで気付いて、相談して、小さな行動をすることで、 安全な保育に近づけることができます。

一緒に学んでみま せんか?

<開催の詳細>
3回講座
13:30∼15:00での開催
Z00Mを使用します

<参加費>
1園 18,000円(人数制限なし)
個人 3,000円

<園での共有・応答性に向けて>
収録動画の配信 (各回、終了後3日前後で送ります)
事前質問受け付け
質疑応答あり

動画での配信を行うため、令和5年1月30日(月)までお申し込みいただけます。
お申し込みいただいた順に、メールにて詳細のご案内を差し上げますので、当日の参加・不参加問わずお申し込みフォーム 早めのお申し込みをお勧めいたします。


お申し込みフォーム ・お電話・メール いずれでのお申し込みもOK
折り返し・返信に1∼2日お時間いただく事があります。

ご参加、お待ちしております。

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やっぱり、マネジメント!

「マネジメント」という言葉が保育の中で、特にキャリアップ研修を機会に使われだして、5〜6年が経ちます。また「ミドルリーダー」や「副主任」という役職も、そろそろ現場に馴染んできた頃でしょうか?

キャリアアップ 研修がスタートする以前から、園内研修のあり方や、人材育成・組織づくりなどに触れてきましたが「うちはバッチリです!」とおっしゃる保育者・園長に出会ったことは記憶の中ではありません。

その理由は簡単で、子どもの姿も、保育園の環境も常に変化し「これで絶対大丈夫」と思えることはないからではないか。と予想しています。

たとえ職員の退職も少なく、安定している保育園があったとしても、5年後には保育者は年を重ねている。という現実もあります。

そして、園が安定していても、社会情勢によって、変化を余儀なくされたり、状況が大きく変わることもあるからです。


特に、このコロナ禍に入ってからは、皆さんも「これでいいの?」「今日1日が無事に終わってよかった」と感じることが少なくなかったのではないでしょうか?

改めて、この3年ほどを振り返ってみると

マネジメント

が効果的で、保育の中で重要であることを痛感しています。

そして、キャリアアップの要件だからということではなく、ベテランから若手の先生、パートの方から調理室、園長先生まで、保育に関わる人たちの基本的な知識として学んで欲しい。と常々思ってきました。

前置きはこのくらいにして。

本日は、キャリアアップ 研修のマネジメントの講座を実施しました。その中でいただいた質問・追加回答をお届けします。

私は、結婚・子育てを経験していません。
ベテラン保育士に、自分の子育て論で話をされることがあり、具体的な検討が進まないことがあります。また、保護者から「子育てを経験していないのに」という声も上がったことがあり、保育に自信を持てずにいます。

子育てと保育は違います。ベテランさんや、保護者の話が正しいのであれば、お医者さんはみなさん病気になっていなければなりませんし、消防士さんのお家は火災に遭っていないといけませんね。
子育ての視点ではなく「保育のプロ」として、学びながら成長していくことを目指していきたいものですね。こちらの動画が参考になると、嬉しいです。

園のリーダーを目指しています。リーダーの素養として、計画を立てたり、やるべきことのリスト化は割と得意ですが、コミュニケーションのスキルが低いと感じています。どのようにスキルを上げて行ったらいいでしょうか。

「コミュニケーション」という言葉から連想されるのは、お話が上手だったり、いろいろな人との関係が良い人でしょうか。人と打ち解けて、信頼されている人を思い浮かべることもあるかもしれません。
保育・チームワークが必要な仕事の場面においては「お話が上手」というだけでは「コミュニケーションが上手」ということは無理がありますね。
「コミュニケーション」について少し考えてみることから始めてみませんか?

新人保育士の育成、何かコツはないですか?
ここ数年の、コロナ禍の新人保育士に悩んでいます。という声も届きました。
ちょっとしたヒント、園内で共有できると不安なく「保育士になっていく」というイメージを持てるかもしれません。

こちらの2本の動画を参考にしてもらえると嬉しいです。

年末に差し掛かり、モチベーションがなかなか維持できないという声も上がっています。
できない・つらい、ということに目が向くと、ついついそこから逃れられなくなりますね。

まずはゆっくり休んで。
少し落ち着いたら、自分も相手も(園の場合もあるかも?)責めることなく、冷静に穏やかに考えてみる。
ポイントは、感情だけでなく「思考」することです。

悩むはこころ、考えるはあたま。書き出してみることで、整理できることもありますよ。

それがまさに「マネジメント」
「人・もの・資金・情報」をうまく活用して、最大限の効果をあげること。の、第一段階です。

金曜日の夜。雨の音を、車のタイヤが教えてくれています。
耳をすますと、いろいろな音を面白く感じることができます。

週末、優しい気持ちで過ごすことができますように。

2022.11.25 がじゅまる学習塾

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安心の前の安全。子どもたちが生活する場で、大人ができること。

オンラインでの少人数の研修を続けていると、「ここでつまづいているのか!」と、多くの共通点が見つかります。

特に、悩み事であげられることが多いのは、大人同士の関係、発達に課題がある子との関わり、そして安全面です。

そして、この3点はそれぞれが密接に関係していることもわかってきました。

「安全」は最低限の保育の質であるにもかかわらず、大人同士(特に保育者間)の関係が良くないと成立せず、さらには子どもの発達特性に合わせて配慮する必要があるからです。

「気になる子」という表現が一般的になって久しいですが「発達の課題イコール発達障害」ではないということも頭におきながら、子どもも大人も安心して生活できるために「安全な」環境づくりに励みたいものです。

今日の保健衛生・安全対策の講座での質問とともに、動画での追加解説をまとめておきます。
チームで共有しながら、実践につながる手立てを見つけてくださいね。

その前に。

度重なる保育事故が、社会を賑わしていますが、そもそも私たちは「事故」を人間のミスだけで考えてはいないでしょうか?
もちろん、人の力で防げることもたくさんありますが、人間万能でないからこそ、力を合わせたり、仕組みを整えてきたはずです。

「かわいそう」「怖い」という感情面だけに囚われることなく、冷静に分析しながら再発防止に努めたいものです

再発防止という観点での質問もいただきました。

私たちの園では、園庭のチェックや、ヒヤリハットについての話し合いなど、安全面に関する取り組みを行ってきました。やっているつもりでも「これでいいのか?」「もっといい方法はないか?」と考える日々です。他の園ではどのような取り組みがありますか?

こちらのご質問には、他の参加者の方、そして講師からの情報提供を行いましたが、追加でこちらの動画も。
これまで5つの講座を受けてくださったSさんからの質問。他分野と関連付けて学んでいただいていることも伺えました。

追加で、こちらも参考にしていただければと思います。

また、避難訓練の話の中で「非常ベルを異常に怖がった」「机の下に潜ることができない3歳児」などの話が出てきました。

コロナ禍による生活体験の変化、さらに「聞こえてくるもの」をコントロールしやすい現代の中で、子どもたちの成長に変化が出てきています。

「お箸を持つことができる時期が、遅くなっている」という、わかりやすい事例も出てきました。

本年度は、話題にあげると必ず賛同される、という印象です。こちらもご覧になってみてくださいね。

また、こちらに「防災士」の資格取得講座を受けた時のハイライトを載せておきます。

災害ってなんだろう?防災のためにできることはあるかな?

問題提起の一つになると嬉しいです。

避難訓練も、防災教育も、難しいことではなく「台風の時のお家」から、想像したり準備したりすることから始めてみる。缶詰をカセットコンロで温めてみる、ろうそくを灯してみる、電気を消し過ごしてみる…視点を変えて、防災・避難を捉えてみることで、備えにつながることもあります。

安心のための安全対策。自分の身を自分で守れる大人でいられるように、これからも一緒に学んでいきましょうね!

2022.11.24 がじゅまる学習塾

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保護者支援とは何か、改めて考えたこと

保護者支援・子育て支援の講座。

これまで継続してキャリアアップ 研修を行っている中で、何度も何度も話してきたこと。

そもそも、保護者支援って何?

私が常々考えてきたことは3つ。

  1. 「支援」である理由、保育施設の役割を理解し、できるようになっていく過程を共にすること
  2. 子どもの最善の利益に立って「家族」という視点で物事を捉えること
  3. 最終的には、子どものが「自分でおにぎりを作って、朝ごはんを食べて学校に行ける」ように、園で教育すること

です。

どれだけ正論であっても「何のため」という目的がぶれてしまうと、保護者との関係以前に保育者間での共通認識も持てません。保育施設で保護者を支援することの目的は「子どもが健やかに育つ」こと。その目的のために「保護者を支援」することも必要なのです。

そして「保護者」だけでなく、「家庭」という視点も欠かせません。

そんなこんなで。今日の講座でいただいた質問へのプラスアルファーの回答をお伝えします。

2歳児クラスの保育士です。
生えている歯のほとんどが虫歯の子どもがいます。保護者は、子どものことをとても大事に思っているように感じますが、病院受診や検査などに関しては「ですよねー」と、のらりくらりと交わされているような気がします。お母さんの基準を理解すること、私たちの伝え方のヒントが欲しいところです。

お母さんに対する理解、関わり方については講座の中でお話しできましたが、虫歯予防についてはお時間足りず。

こちらの動画をお届けします。

保護者の多くは、「やらない」「できない」よりも「知らない」「手間がかかりすぎて諦めている」というケースが多いと予想しています。保育の中で、子どもたちが楽しくできる方法、自分でやろうとする気持ちを育むことで、結果「保護者を支援すること」につながると考えています。

コロナ禍で、保護者とのコミュニケーションが減ってしまいました。
そして、肉体的・精神的に疲れている保護者が増えているような気がします。
私たち保育者にできることを見つけ、行動していきたいです。

社会の状況が変わり、大人も子どもも、いろいろな課題が出てきました。
コロナ禍以前からあった問題が、より深刻になり、表面化してきたとも言えます。

今だからできる。という視点に立って、新しい保護者支援を考え実践していきたいものです。

動画の中で紹介していたビンゴです。
4歳児クラスの保育士さん(がじゅまる学習塾塾生)が、子どもの発達・家庭の状況を考えて、作ったものです。

遊び・生活・スキンシップなど、手軽にできるもの、きっかけがあれば楽しめるものが散りばめられています。
ゴールデンウィーク明け、ほとんどの子が「やったよ〜」と持ってきてくれたとの報告もありました。

こちらも、動画の中でお伝えしていた「お便り」です。
名護の保育士さん(がじゅまる学習塾塾生)が作成して提供くださいました。

相談が来る・来ないではなく「こんなことで悩んでもいいのだ」という、保護者自身の理解と「いつでも話を聞かせてくださいね」という保育園側の姿勢が伝わることが大切です。

どちらの実践も「やってみます!」と、ひとつ踏み出した行動です。

保育士にとっては当たり前のことでも、保護者にとっては「知っていたら…」「こんなことでいいのか」という気持ちになることがたくさんあります。

今まで通りから、少し工夫することで、保護者や家庭の支援につながることがたくさんあります。


偏食が多く、給食を1〜2口しか食べない子どもがいます。
話をしている感じでは、保護者も食に対しての意識が高いようには思えません。
まずは保育園でできること、どんなことがありますか?

保護者を変える!と意気込む前に、保育者の「見方」「捉え方」「手立てを変えてみる」ことから始めてみると、保護者とのコミュニケーションも変わってきます。
好き・嫌い以外の子どもの感情や感覚を探りながら、楽しい食体験を積み重ねていきたいものですね。

今回も、一つ一つの質問に、受講生の「もっと保育をよくしたい」「スキルを上げたい」という意志を感じました。

すぐに解決することばかりではありませんが、行動を変えると何かしら反応が返ってきます。
自分自身の成長も確かめながら、楽しい保育にしていきましょうね。

2022.11.22 がじゅまる 学習塾

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キャリアアップ 研修の振り返り

今日は、1月ぶりのキャリアアップ 研修のZoom講座。3名の保育者の皆さんからご質問をいただきながら、また新たな気付きを持った時間となりました。


がじゅまる学習塾では「受講生が実感を得る学び」を大前提に研修を組み立てています。

動画ごとのワークシートに加え、3〜5名でのZoom講座を90分×2回実施してきました。

そんなにやらないといけないの?という声もなかったわけではありませんが…
これまで誰一人として「困ったことはない」「自分は十分にできている」という受講生には出会っていません。

だからこれからも、応答性を大事にした研修を続けていきます。

がじゅまる学習塾のキャリアアップ 研修では「今、実際に園で起きていること」から「これまで時間をかけて取り組んできたこと」「これから起きるかもしれないこと」など、一人ひとりの参加者の声を元に、時間が進んでいきます。

誰もが悩んでいいし、たくさんの情報の中から「今必要なこと」を選んで、やってみて、手応えを得て欲しい。そうすれば「大丈夫、できるようになる」「解決する方法はひとつではない」ということを体得し、自ら考え、自ら行動できる主体的な保育者に近付くことができます。


意気込みはさておき。

今回、いただいた質問への返答とは別に、補足にしていただけるかな?と思う動画をお届けします。

園内・保育士仲間での共有も大歓迎。

「この視点もあるか!」と、考えることの一つに加えてもらえると嬉しいです。

↓追加回答は3つです↓

本年度、障害の認定を受けて加配保育士がつくようになったAさん。
これまで保育園で育ってきたこともあり、普段の生活の中で「できること」もたくさんあります。
就学に向けて、加配保育士の役割や、一緒に保育をしていく上での共有の工夫などを知りたいです。


● 0歳児の担任をしています。
障害というよりも、よく泣く、過度な怖がり、抱っこから離れることができないなどの状況がしばしばあります。
この子が、安心して保育園で過ごしていくためにできることはありますか?


●2歳児クラスです。発達が気になる子に加え、自慰行為が出ている子どもがいます。
何か良い手立てがあれば知りたいです。

ご質問等あれば、LINE やお問い合わせでご連絡くださいね。

いつでも・どこでも・いつまでも。

2022.11.21 がじゅまる学習塾


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がじゅまるレポート001

おきなわの保育のあんぜん

~私たちの『保育』はどうあるべきか~

◯主 催◯
(一社)沖縄県私立保育園連盟2022.09.23(祝) 10:00~12:30
南風原町立中央公民館

概要

2022年7月、沖縄の保育施設で乳児が死亡する事故が起きた。県内、どの施設を選択したとしても、子どもの安全を保障できる「保育」の実現のため、そして幅広い人たちと「議論」「模索」していくための企画。
講師は、保育事故の調査研究の第一人者でジャーナリストの、猪熊弘子さん。そして、保育の実施義務や子どもの貧困問題に取り組む弁護士、大井琢さん。

保育事故とは

死亡事故や治療に要する期間が30日以上の負傷や疾病を伴う重篤な事故等は、その後の経過にかかわらず、事案が生じた時点で市町村へ報告することが義務付けられている。
事故防止はもちろん、起きた後の処置・再発防止・関係者間の分析・共有・連携において、十分とは言えない。子どもや保護者・保育者のアフターケア、さらには日本における保育制度の現状など課題は山積している。

子どもは存在
安全は権利

「安全」は、安心とセットで聞くことの多い単語だ。保育の現場では当たり前のこととして言われるが、意識して作り続けなければ、スッとどこかに隠れてしまうものでもある。
保育の語りが「安心」や「情緒の安定」に寄れば寄るほど、そして保育者の関心が「幼児教育」に向くほどに、大前提であるはずの「安全」や「養護」が、縮こまっているように感じているのは、私だけではないはずだ。
私の知るところでは、戦後貧しかった沖縄は、子どもを増やし育て「島の力」にしてきた。物的資源がないからこそ、人を資源としたらしい。それは、琉球王朝時代から続く「芸能」の文化ともつながっている。

60代現役保育士の話から、子どもの人生そしてふるさとが豊かになることを願い、そして貧しさからの必要に迫られ、保育施設が民間の手で増えていったことを知る。
本島最南端(おそらく)の園の保育士から「幼稚園が終わった後、遊びに出た子どもが海で溺れてしまわないために、5歳児保育を始めた」と聞いた。 保護者・地域とともに、子どもの命を守る保育の実現のために陳情や署名を続けた保育士の存在が、今の沖縄の保育をつくったのだ。

今回のシンポジウムで、猪熊さんが「子どもを存在としてみているか?」と問いかけた。
今の保育が「仕事」から「作業」に成り下がっていないか?今一度考えたい。

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保育施設の安全管理・マネジメントに関する相談窓口開設のご案内

皆さんの保育施設は、安全ですか?

「はい!」と答えるには少し気が引ける。「危険です!」と言ってしまっては、保育が成立しない。
私が現場の保育士だったら、きっと、回答に困ることでしょう。

事故の話題が上がるたびに、もしかしたらうちの園に起きたかもしれない…と、身を縮める保育者も少なくないのではないでしょうか。


がじゅまる情報局では、先日シンポジウムに参加するにあたり、改めて「あんぜん」を捉えなおし、資料を配布させていただきました。

沖縄の保育者、延1,800名との面談で出てきた事例の一部です。安全管理、マネジメントの視点で出てきたものを抜粋しました。

どれも沖縄県内で上がった声です。それぞれに、対応、園での工夫があり、改善に向かっています。

園内での問題提起の機会にしていただけると幸いです。

記事の最後に、会場で配布させていただいたPDF資料を添付しています。資料には参考にしていただきたい動画も添付しています。どうぞ、ご活用ください。


熱のない子どもを散歩に連れて行った先で、熱性痙攣が起きてしまった。保育士も子どもたちも、とても不安な気持ちで過ごすことになった。

普段は、咀嚼やマナーにも問題なく食事をしている子どもが、急に果物を喉につめてしまい、救急車を呼ぶことになった。

新人の保育士が見ていた場面で、子どもが遊具から落ちてしまい、病院搬送された。事実確認ができないままに、保育士は退職、子どもは退園に至った。

発達に課題がある子だと思い、チームで連携しながら関わっていたが、実は医療的に支援が必要であることを後から知った。

避難訓練を簡易的にしていたことに気がつき、経路を確認したところ、鍵が開かなくなっていた。このまま気付かなかったら…と思うと、ゾッとした。

ヒヤリハットや事故報告書に記録し、会議や研修も定期的に行っているが、似たような怪我や事故が起きる。保育室がピリピリしているように感じることが多い。

子ども主体の保育に切り替わり、保育内容は充実してきたが、その反面、安全管理や保護者支援が疎かになっているような気がして、不安な気持ちが多い。

保育施設の安全管理・マネジメントに関する相談窓口を開設しております。
個人でも、園からでもOKです!(初回30分無料)

CREATIVE CONSENT,inc. TEL / 098-975-5969 Mail/ hoiku@creative-consent.jp

那覇市牧志2丁目6-34 たからビル4

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